非対応品を使う

Homebridge/HomeKitで使えるRingのドアベル

ちょっと前にRing Video Doorbell 4を買ってHomeKitに接続しました。Ringのアプリを使ってのビデオドアベルとして、そこそこ使えます。Homebridgeのプラグインがあり、それを使うとHomeKitからも一応使えま...
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Appleホームハブのお仕事

HomeKitで作ったスマートホームに、Appleがいうところの「ホームハブ」を設置すると、外出先から家の中をコントロールできるようになります。そのほか「スイッチAをonにしたら電球Bが点灯する」のような自動化も可能になります。Appleの...
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ミリ波を使った人感センサーAqara FP1をHomeKitから使う

Aqaraのミリ波を使った人感センサをHomeKitから使いました。Zigbeeで通信するので、Zigbee2MQTTとHomebridgeを使用します。一般的なPIR(パッシブ赤外線)人感センサーと比較して、安定していて非常に使いやすいで...
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Tuyaクラウドのお試し期間(1ヶ月)が終了して動作停止

Tuyaの開発者向けクラウドを利用してWiFi赤外線リモコンを使用していたところ、「サブスクが期限切れになりました」というエラーメッセージを受け取るようになり、動作しなくなりました。代替案を試しましたが使えなさそうでした。今後は、Zigbe...
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PoE IPカメラ (2,059円) をHomeKitから使う

Ethernetに接続する安価な有線IPカメラを、Raspberry Pi4にインストールしたFFmpegとHomebridgeを使って、HomeKitに接続しました。Power over Ethernet接続の機種を選べば、カメラへの配線...
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HomeKitアクセサリシミュレータで遊ぶ

HomeKit Accessory Simulator (以下HAS) は、Appleが無料で配布しているツールです。Macの上でHomeKitアクセサリをシミュレーションで作ってくれます。ここで動かしたバーチャルなアクセサリは、iPhon...
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TuyaのZigbee磁気接触センサ(964円)

以前、格安のWiFi接触センサを紹介しました。 今度はZigbee版です。WiFiに比べるとそこそこ高いです。こちらの商品です。買った時は送料込み1200円くらいでした。今は1300円くらいでしょうか。たくさん買うと安くなり、8個で単価90...
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HomeKitでZigbeeを使う:Zigbee2MQTTを導入する

Zigbee2MQTTは、ZigbeeデバイスとMQTTブローカーをブリッジするプログラムです。Zigbeeデバイスと情報交換し、その情報をMQTTに橋渡します。Zigbeeデバイス製品を使用するためには、一般には各社の専用ブリッジ製品が必...
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Nature RemoをHomebridge / HomeKitから使う

ネットから操作できる赤外線リモコンNature RemoをHomeKitから使えるように設定します。クラウド経由の設定と、ローカルAPIを使った設定の2種類の方法があります。 追記:Matter対応新型スマートリモコン、Nature Rem...
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iPhoneのロック画面にHomeKitウィジットを取付ける

9月にiOS 16に更新されたことで、iPhoneのロック画面にウィジェットを表示できるようになりました。これでロックされたiPhoneから1回のタップでホーム.appに移動できます。Androidスマホには類似の機能がすでにあったらしいで...