Apple対応品を使う SwitchBot Hub 2をMatterブリッジにしてHomeKitから使う SwitchBot Hub 2をMatterブリッジとして設定し、Apple HomeKitに接続しました。iPhoneやMacのホーム.appから、Hub 2のケーブルに内蔵された温度センサと湿度センサの値が取得できました。またSwitc... 2023.04.08 Apple対応品を使う
Apple対応品を使う SwitchBot Hub 2のMatter対応について SwitchBot Hub 2が日本でも先月発売されて、一部SwitchBot製品がMatter対応しました。入手前に、そのMatter機能について考察しました。追記:入手してMatter機能を使いました。以下をご覧くださいSwitchBo... 2023.04.06 Apple対応品を使う
DIYする ESP32でMatterデバイスをDIYする ESP32でMatter対応のLightデバイスを試作しました。On/Off機能があり、それに伴ってESP32のLEDが点灯・消灯し、押しボタンスイッチでトグルします。Arduinoから簡単に使えるライブラリesp32-arduino-ma... 2023.03.30 DIYする
Apple対応品を使う Matter仕様書を手に入れて対応製品を予想する Matterの仕様書はCSAのサイトからダウンロードできます。これを見ると、これからどのようなデバイスをMatter 1.0が想定しているのかがわかります。仕様書を無料で入手Matterになると何ができるのか、あまり情報が出回ってなくてよく... 2023.03.29 Apple対応品を使う
Apple対応品を使う 北米で高評価のHomeKit対応スマートロック7選 北米では、既存の玄関ドアに簡単に取付け可能なスマートロック製品が多数販売されています。ドア錠前のデファクトスタンダードがあって、日本と違ってどの玄関ドアも錠前取付け穴がほぼ同一形状・寸法らしいです。そのためにねじ回し1本で簡単にスマートロッ... 2023.03.14 Apple対応品を使う
非対応品を使う 東芝のテレビREGZAをHomeKitから使う 東芝のテレビをHomeKitから使う方法を検討しました。そしてWeb APIと赤外線リモコン経由でテレビジョンアクセサリとして登録しました。HomeKit標準のテレビインタフェースがどのようなものか試します。追記:最初の投稿では、Netfl... 2023.03.12 非対応品を使う
非対応品を使う SwitchBotロックをHomeKitから使う 追記:この記事の内容は古くなりました。SwitchBot Hub 2がアップデートされて、SwitchBotロックをMatter接続できるようになりました。以下をご覧ください。この結果、Hub 2があればロックをHomeKitに直結できます... 2023.03.09 非対応品を使う
DIYする ESP32でDIYしたセキュリティシステムに窓センサ (@672円) を追加する 以前DIYしたHomKitセキュリティシステムに、窓開閉センサを追加しました。センサはZigbee方式で送料込単価672円でした。センサが反応したら警報レベルに従ってブザーを鳴らす仕掛けをDIYすれば、あとはHomeKitが適切に対応してく... 2023.03.05 DIYする非対応品を使う
非対応品を使う Tuyaのミリ波人感センサー ZY-M100 Tuyaのミリ波センサーZY-M100を使ってみました。Aqara FP1の半額以下で買いやすいです。コスパが良くて十分に使えますが性能としてはFP1の方が良いです。ZY-M100TuyaのZY-M100は、AliExpressで3000円... 2023.03.03 非対応品を使う
Apple対応品を使う 使い終ったスキーリフト券で電球を点灯する 使用済みのスキー場リフト券をiPhoneから読み込み、HomeKit対応電球を点灯するショートカットを作りました。keytixのロゴのある券ならiPhoneショートカットで使えそうです。スキーリフト券スキー場のリフト券として、一昔前はデポジ... 2023.02.27 Apple対応品を使う